白魔道士
出典: Final Fantasy Wiki
白魔道士はジョブの一つ。
登場作品:FF1、FF3、FF4、FF5、FF10-2、FF11
目次 |
[編集] 概要
その名の通り、白魔法を専門に扱う魔道士。
力は低いものの、仲間の回復・蘇生ができる唯一といっていい存在のため、その重要度は非常に大きい。
そのため、パーティを組む際の基本的なバランスパーティに回復要員として必ず入っている。
また、白魔法はアンデットが弱点にしている物も多く、アンデット相手の戦闘でも活躍する。
[編集] 作品ごとの違い
[編集] FF1
白魔術師からクラスチェンジするとなれる。
全ての白魔法を使うことができる。
全作品でも上位ジョブと位置づけられた唯一の作品。
[編集] FF3
風のクリスタルから授かったジョブ。
Lv1~7までの白魔法を使うことができる。
DS版ではレベルが低い魔法ほど使用回数が多くなる。
外見はお馴染みの白いローブを舞う。レフィアはフードを被る。
この作品以降、白魔道士が基本ジョブに位置づけられた。
[編集] FF4
ローザとポロムの職業が白魔道士。
詳細はそれぞれの項を参照。
[編集] FF5
全ての白魔法を覚える唯一のジョブ。
早めにマスターしておきたいジョブである。外見はお馴染みの白いローブを舞う。女性はフードを被っている。
クルルの容姿は白魔道士ではなく、「FF3」の導士に近い外見になる。本作のヒロインレナのこのジョブの外見は
後にチョコボシリーズに登場するシロマと類似している。
[編集] FF10-2
直接的な戦闘はできないサポートタイプのドレス。
防御系の補助魔法も使え、MP非消費でHPを回復するアビリティも備えているため、長期戦の援護に向いている。
[編集] FF11
回復魔法と神聖魔法を得意とするジョブ。
武器は片手棍を得意としており、専用のウェポンスキルも持っている。
特定のポイントに移動する魔法を覚えるため、冒険者に重宝される存在といえる。
[編集] 関連項目
| 「この記事は書きかけクポ! 現在、この記事を書いてくれる人を募集しているクポ!! この記事をもっと拡張できる人は、どんどん書いていってほしいクポ!!」 |
カテゴリ: スタブ | ファイナルファンタジーI | ファイナルファンタジーIII | ファイナルファンタジーIV | ファイナルファンタジーV | ファイナルファンタジーX-2 | ファイナルファンタジーXI | ジョブ | ドレスフィア
