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白魔道士はジョブの一つ。
登場作品:FF1FF3FF4FF5FF10-2FF11

概要 編集

その名の通り、白魔法を専門に扱う魔道士。
力は低いものの、仲間の回復・蘇生ができる唯一といっていい存在のため、その重要度は非常に大きい。
そのため、パーティを組む際の基本的なバランスパーティに回復要員として必ず入っている。
また、白魔法はアンデットが弱点にしている物も多く、アンデット相手の戦闘でも活躍する。

作品ごとの違い 編集

FF1 編集

白魔術師からクラスチェンジするとなれる。
全ての白魔法を使うことができる。

全作品でも上位ジョブと位置づけられた唯一の作品。

FF3 編集

風のクリスタルから授かったジョブ。
Lv1~7までの白魔法を使うことができる。
DS版ではレベルが低い魔法ほど使用回数が多くなる。 外見はお馴染みの白いローブを舞う。オープニングムービーではこの容姿をしたレフィアが登場する。
この作品以降、白魔道士が基本ジョブに位置づけられた。

FF4 編集

ローザポロムの職業が白魔道士。
詳細はそれぞれの項を参照。

FF5 編集

全ての白魔法を覚える唯一のジョブ。
早めにマスターしておきたいジョブである。外見はお馴染みの白いローブを舞う。女性はフードを被っている。
クルルの容姿は白魔道士ではなく、「FF3」の導士に近い外見になる。本作のヒロインレナのこのジョブの外見は 後にチョコボシリーズに登場するシロマと類似している。

FF10-2 編集

直接的な戦闘はできないサポートタイプのドレス。
防御系の補助魔法も使え、MP非消費でHPを回復するアビリティも備えているため、長期戦の援護に向いている。

FF11 編集

回復魔法と神聖魔法を得意とするジョブ。
武器は片手棍を得意としており、専用のウェポンスキルも持っている。
特定のポイントに移動する魔法を覚えるため、冒険者に重宝される存在といえる。

FFレジェンズ 光と闇の戦士 編集

光の戦士、闇の戦士で習得できるジョブ。レベル7までの白魔法を使う事が出来る。
他作品と異なり男性もフードを被る。

関連項目 編集

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